×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

HOME
クラシックのSACD
ジャズのSACD
ロックのSACD
その他のSACD
SACDとは
リンク



TOP > JAZZのSACD

小沼ようすけ 「Beautiful Day」

「海辺の一日」をテーマにし、サーフィンを通じて自然との対話から生みだしたというアルバムです。とはいってもサーフ・ミュージックだけでなく、いわゆるL.A.サウンド全般からの影響も感じられます。もちろん小沼ようすけの敬愛するジョージ・ベンソンからも。

でも、そういうことをまったく意識しなくても楽しめるのもこのアルバムの良いところ。ギターがメインのジャズ、フュージョンが好きな人にはピッタリだと思いますし、聴きやすい曲も多いので、ふだんはジャズを聴かない人でも楽しめると思います。

音質面では録音もマスタリングも素晴らしく、とても音の良いSACDに仕上がっています。


2007年 SACD HYBRID
ソニー・ミュージックジャパン SICP-10095 3,045円



(パーソネル)

小沼ようすけ(Guitars)
リンカーン・ゴーインズ(Bass)
スティーヴ・フェローン(Drums)
アル・シュミット(エンジニア)


(収録曲)

1. Introduction
2. Green
3. Wind
4. Ride
5. Hot Sand
6. Beautiful day
7. Modern Man
8. Sunset
9. Affirmation
10. Malibu -memory of beautiful days-





小沼ようすけ 「Beautiful Day」 SACD