×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

HOME
クラシックのSACD
ジャズのSACD
ロックのSACD
その他のSACD
SACDとは
リンク



TOP > JAZZのSACD

オースティン・ペラルタ「マントラ」

2012年11月21日に22歳の若さで死去したジャズ・ピアニストのオースティン・ペラルタの2作目のアルバム「マントラ」です。

オースティン・ペラルタのデビューは2006年2月の「処女航海」で年齢は何と14歳。センセーショナルなデビューとなりました。「処女航海」のセールスが好調だったことから、同じ2006年の12月に発売されたのが「マントラ」です。

このアルバムではジャズピアノだけでなく、サックスとヴィブラフォンをフィーチャーして、演奏の幅の広がりがなされています。またタイトル曲の「マントラ」をはじめ、4曲のオリジナルが収録されており、作曲面での才能にもスポットが当てられました。


(パーソネル)

オースティンペラルタ(ピアノ)
ロナルド・ブルーナー・ジュニア(ドラムス)
スティーブ・ネルソン(ヴィブラフォン)
マーカス・ストリックランド(テナー/ソプラノサックス)
バスター・ウィリアムス(ベース)

発売 2006年 
ソニーミュージック VRCL-18836 2,835円
SACD Hybrid DSDレコーディング

(収録曲)

1. マントラ
2. ブラック・ナルキッソス
3. グッドバイ・ポーク・パイ・ハット
4. アストラル・タイズ
5. バタフライ
6. アブレイズ
7. オール・ザ・シングス・ユー・アー
8. アフロ・ブルー
9. D.レッドマン





オースティン・ペラルタ「マントラ」 SACD